おばサラ日記

50代おばはんサラリーマンの徒然日記

【50代の健康】こむらがえり(足が攣る)対策

おはこんばんは、おばサラです。

祝日前、仕事で大幅に残業となりましたので、軽い内容を。

 

先日忙しさにまぎれて油断して就寝したら、早朝に足が攣って苦しみました。

たぶん、お風呂上りに水分補給をしなかったことが原因。

 

以前頻繁に就寝中足が攣ることがあり、その時に原因と対策を調べました。

 

原因は、電解質不足によるものと、冷えによるものがあるようです。

 

お風呂上りに水分を補給しないともちろん水分自体が不足するのですが、水分だけでもNGなことがあるようで、スポーツドリンクが対策としてお勧めされています。

 

スポーツドリンクはポカリスエットアクエリアスが有名ですが、この2つは働きが違うそうです。

ポカリスエットは炭水化物、ナトリウムの成分が多め。

人の体液に近く点滴に使われる生理食塩水と同じ成分で、特に体調不良の時などに適しているそうです。

 

アクエリアスクエン酸アミノ酸が多め。

特に運動時の疲労回復に効果があるそうです。

 

今回のようなこむら返り対策として調べた限りでは、ポカリスエットがお勧めされていることが多かったです。イオンウォーターでも良いそう。

日常的に攣る症状がある場合は、朝晩にコップ1敗程度飲むと良いようです。

 

ちなみに入浴後の水分はとりすぎても睡眠の質をさげるため、100ml程度にとどめたほうがよいそうです。

 

また、漢方薬として芍薬甘草湯(しゃくやくかんぞうとう)も良いそうです。

こちらは速効性があるそうで、運動などの筋肉疲労のときの対応として、運動時のバッグに入れておくのもお勧めとの事。

ただ、漢方も副作用の可能性あるそうで、予防というより頓用がよいようです。

 

今日も仕事に集中していて、今もまた喉が渇いてきました。

今夜もちゃんとお風呂上りに水分とってから休むようにします。

 

それでは皆様、よい祝日を~

【資産形成】みずほ銀行「ライフデザイン・ナビゲーション」を試してみる→超お勧めです!

おはこんばんは、おばサラです。

 

現在使っている人生資産シミュレーションは2つ。

マネーフォワードのおかねせんせいと

obasala50.hatenablog.com

 

マネックス証券のMANOX VISION

obasala50.hatenablog.com

 

 

どちらも良いところはあれど、FPの方が提供してくださるライフプランニングシートのような多くの項目があるわけではないので、どちらもほどほどにアバウト。

気軽に使えて両者にないものを補ってくれるものはあるかなー、と検索してみたところ、良さげなツールを見つけました。

みずほ銀行の「ライフデザイン・ナビゲーション」です。

ライフデザイン・ナビゲーション

みずほダイレクトにログインしなくても使うことができます。

口座はもっていますが、まずはログインせずに使ってみます。

 

開始すると、ナビゲーションに沿って大まかなライフイベントの選択があります。

まずは基本情報として、生年月日、家族構成。

そしていきなりくるゴール選択!

なかなかのパワーワードですが、つまりはライフイベントの設定でした。

いくつかのカテゴリを設定・スキップすることができます。

・旅行 ・趣味 ・お車 ・生涯学習 

・こどもの教育費

・こども・孫への援助

・仕事・ボランティア

・住宅購入 ・住宅のリフォーム

いやいや、凄いです。特別出費がほぼ網羅できているのではないでしょうか。忘れがちな出費カテゴリもこれで思い出せます。

 

ここまでを選択すると、今度は画面にいくつかのマークがでています。

メニューとして

・収入の編集

・現在資産の編集

と、必ずあるライフイベントとして

・年金 公的年金の開始年齢や金額設定

・医療 75歳ぐらいで発生しやすいがんの治療費

・介護 90歳からの介護費用

・整理 葬儀とお墓

という、まさに至れり尽くせり。

墓石代のことまで促してくれるシミュレーションはそうそうないと思います。

 

そして、生活費。

59歳まで、60代、70代以降、という期間別に設定できるようになっています。

ここで生活費が変わる方が多いのかな。

 

設定すると各年代別にかかる費用がバーになってわかりやすく表示されます。

50歳を起点にするとこんな感じです(内容はダミー)

「その他のご収入」はiDECOや保険などの取り崩しによる収入として表示されます。

入力した項目は平均的な金額がはいっていたりするので、自分の内容に差し替えることができます。後から追加・削除もできて、ほぼ現実通り入力できる感じ。

 

そして画面下部には「推移資産残高」のグラフで資産推移もわかりやすく表示されるのですが、クリックすると、さらに詳しい画面が!

運用利回りの選択による資産推移の違いや、年齢ごとの金額、10年単位の収支明細まで、事細かに表示されます。

適当に海外投資に全入力したせいか、かえって悪くなってるw(内容はダミー)

かなり充実いた項目(内容はダミー)

足りないのは、物価インフレ率とかぐらい?

と思ったら、なんと!ちゃんとありました。

生涯年齢を129歳まで伸ばせる!画期的すぎる!

このレベルが無料で使えるなんて、感激です。

もしかしたら、銀行の店舗でもそのまま使って顧客相談を受け付けているのではないかと思います。

とても充実してそうだった日興証券のツールなんて、店舗行かないと入力すらできない、とあったのに・・・みずほ銀行太っ腹。

 

ログインして再度使ってみましたが、違いは最初の年齢がはいっているか、と保存ができるか、位でした。本当にログインなしでも、都度利用としては問題ないかと思います。(もちろん、保存できた方が便利なので、保存しましたが)

 

保存画面まで至れり尽くせり。(きっと店舗では印刷して数パターン出すのでしょう)

ここまで使ってきたツールは、ライフイベントに関してはアバウトな入力項目のみでした。

このツールを使えば、かなり補完できそうです。

もちろん、みずほ銀行で資産運用していないと毎回入力・更新する項目は増えますが、その手間を上回る充実機能。

 

これからもぜひ利用させてもらいます!

 

【50代の健康】電動超音波歯ブラシ(ソニッケアー)の替えブラシ

おはこんばんは、おばサラです。

 

以前にまとめ買いしていた、電動歯ブラシの替ブラシがなくなり、探したらなんだかんだととても大変でした。

 

我が家以前、私が通常のブラシ、パートナーが音波歯ブラシ

子供が超音波歯ブラシ、という状態でした。

 

私が普通の歯ブラシなのは経済的な理由から。

パートナーは以前からのこだわりにより。子供はあまりにうまく磨かないために「これならば」という試み(結局今も、歯磨きへの興味は薄いままで失敗)

 

歯の健康度はパートナーがダントツ。

毎回定期健診だけで済んでいるのに対して、私はあちこち治療すべき歯ばかり。

今の歯科医院での歯科衛生指導も毎回不合格・・・

 

これはさすがに経済的なままではまずいぞ、とまずは音波歯ブラシを試しました。

偶然譲り受けたポケットドルツ。

因みに譲ってくれた原因は「いまいち効果が薄いから」

うーん、同じ感想になってしまいました。

普通の歯ブラシとの違いがいまいちわからない。

パートナーも歯ブラシ自体はしっかり動かしているので、私の歯磨き下手を補ってくれる、というのとはちょっと違う模様。

 

そこで今度は子供用に買ったソニッケアーをお試し。

(買ったのは以前なので同じモデルはありませんでしたが、これが近い感じです)

 

効果は覿面!

歯科衛生指導でも合格をもらえるようになりました。

つまり、磨き方が悪かったのですね。もっと早くに、道具の力を借りるべきでした。

 

ただ、ソニッケアーは音波歯ブラシよりも替えブラシが高い!断然高い!

(だから目の前になっても使わなかったのですが)

なので、安かった時にまとめ買いをしていました。

かなりあったので長らく困っていなかったのですが、先日とうとう、最後の一つを使いました。

 

そこで、しばらくぶりに替えブラシを検索。

・・・むー、まったく変わっていて、なんだかよくわかりません。

 

以前はもっと選択肢少なかった気がするのですが・・・・

とりあえず持っていたモデルは生産終了。影も形もないの諦めて再チェックです。

たしか以前は、「ミニサイズ」を選んだはず。

 

私は口が小さいので、以前通常の歯ブラシのときは「キッズ用」を買っていたりしました。よくホテルなどであるレギュラーサイズだと、奥歯に当たる前につっかえる感じです。

今もミニサイズはあるかな?とみると「コンパクト」という種類になっており、しかも選択肢が2種類しかない。

 

うーん、いろいろあるのに選べないのも・・・といろいろと検索してみるも、どこにも「ブラシ部分の大きさ」は書いていない。

お店に行った方がいいかな・・・と思いつつ、改めて各種類のレビューを熟読。

結果、2時間近くかけていろいろ調べたのですが、一周まわって「やっぱり先ずサイズありきだな」という結論に達しました。

 

あらためてAmazonで検索すると、どうやら1種類は販売終了なのかな?3本入の値段が19,800円、と「さすがにおかしいぞ」という価格。他の本数はそもそもなし。。

・・・これは、つまり一択、ということですね。

いろいろ調べたけれど結局「選ぶ必要なかった」ということかなー。

なんだろう、9種類もあるのに、「あなたが選べるのはこれだけよ」と言われると、損した気分になる不思議。

 

どうやらホワイトニングに強化したタイプのようです。

歯磨き下手としては、歯垢除去がよかったなー。

もちろん白い歯には憧れるのですが。

 

ちなみに互換性替えブラシも気になったのちらっと見たのですが

「ブラシ性能がやっぱりちょっと」「本体が壊れた」

というレビューをみて引き返してきました。健康には安心価格も必要。

 

使ってみたらまた感想を書きます。

検討中の方のヒントになれば。

 

 

【資産形成】家計簿 Amazon定期オトク便、利用しています

おはこんばんは、おばサラです。

 

先日、7月の家計簿振り返りで「日用品は食費と一緒にスーパーでまとめ買い」と書きましたが、

obasala50.hatenablog.com

 

そういえば、洗剤やドライフルーツなどはAmazon定期おトク便を利用しているな、と思い出しました。

www.amazon.co.jp

 

仕組みとしては商品を選択した際に「定期おオトク便」としての購入設定をすると、

通常のスポット購入より割引される、というものです。対象商品の価格が最大15%OFFされます。

但し、割引にはいくつか条件があり

・対象商品はすべてではない。(ほしい商品が定期購入できないことも)

・配達日は5日以上先で指定する必要がある(変更はできます)

・最大割引率は商品によって異なる(ものによっては単独では割引がないものもあり)

・メリットを最大限にするには一度の指定商品数を3つ以上にする必要がある

(同じものを3点は1つというカウント)

 

特に、最後の割引率を最大にしたい、ということから、うまく3点の組み合わせにする必要がでる一方、洗剤などはまとめ買いをした方がグラムあたりの単価は下がるので、頻度が必然的に少なくなり、また、変動も必用なので「なんだかんだと設定する商品が多くなる」という、うーん、便利なんだけどAmazonうまく考えているなー、という構造です。

 

一方、定期頻度はけっこう自由に設定でき

・「週」という指定で2から8が選択可能、変更可能

・「月」という指定で1から6が指定可能、変更可能

・「スキップ」も可能

・次の配達日を指定頻度単位で前後に変更することが可能

・配達日自体も5日以上先なら変更可能

 

なので、例えば「3か月ごとの指定をしたけど、まだ余っているからとりあえず1ヶ月後ろ倒しで」とか「3か月だと使い切らないからやっぱり4か月ごとに」とか

「思ったより早くなくなりそうだから、配達日を変えよう」といったことなど、様子をみながらいろいろと変更できます。

 

ちなみに、このような「定期購入設定をする」というのは、どうやら「昔風」のやり方になりつつあるようです。

古い記事ですが、わかりやすかったのがこちら

www.businessinsider.jp

「同じものを定期購入する」ものたちは「なくなる前に買って継続利用している」というケースがほとんどなので、IoT機器との親和性は本当に高いと思います。

特に歯ブラシやペットフードなどは、とても便利そう。

 

紹介されている音声での購入ですが、今はこんな感じのようです。

www.benrilife.com

 

ただ、洗剤を始めた日用品商材は、これからもまだまだ各社より良い商品をだしていくことと思います。そういう情報を見逃さないために「定期購入確定前にページを開いて、他の商品含めてお得感に変更がないかチェックする」という今程度の手間はよいのかもしれません。

 

今回もチェックがてら、ネットスーパーとの価格差で、定期オトク便によるまとめ買いに切り替えたものがいくつかありました。

今月購入になるので、また届いたら紹介したいと思います。

 

 

『未来に先回りする思考法』(佐藤 航陽著)【読了本紹介】

おはこんばんは、おばサラです。

 

今日は読了本紹介。

(2022/8/5現在 prime reading読み放題対象)

 

最初から最後までいろいろな現象や状況を読者に説明、共有しつつ、最後は題名通りのお話に収束する、という大変明快な展開でした。

 

すでに出版から7年経過していますが、書かれている内容はまったく色褪せても外れてもおらず、逆に時が経過した分、私のような凡人によりわかりやすくなったのかもしれない、と感じるほどです。

 

誰 が い つ 実現 する かは 最後 まで わかり ませ ん。 しかし、 何 が 起きる か について は、 おおよそ の 流れ は すでに 決まっ て い ます。 人 が 未来 を つくる のでは なく、 未来 の ほう が 誰 かに 変え られる のを 待っ て いる の です。

(中略)

私 たち に できる こと は、 顕在 化 し て いる 課題 を できるだけ 早く 解決 する 方法 を 見つけ、 ひとつ でも 多く の 不幸 を なくす こと ぐらい でしょ う。 いつか 誰 かが 実現 する 未来 だっ た として も、 その 到来 を 早める こと は、 多く の 人 にとって 価値 の ある こと です。

 

とても力強く、ご本人がおっしゃる通り実践者だからこその熱意と決意のこもったお言葉だと感じます。

 

自分が社会の仕組みが変わりつつ過渡期にいる実感を改めて感じました。

名のある人々ほどの熱や先をみる能力、実行力はなくとも、身近に起きている変化をきちんと感じ取り、”流れ”という原則から予想をたて、周囲の熱意ある人々と一緒に「未来を少しでも早く手繰り寄せる」ことに尽くしていきたい。

一会社員の立場としては著者の方ほどのリスクテイクを会社に迫ることはできませんが

社内SEとして社内の次の仕組みを考え、提案・形にする事を担う一員として、、経験という肌感だけに頼らずに「流れ」から予想して提示することもっと強く意識しなければいけない、と感じました。

 

また、この本の解説により自分が感じていた感覚について社会の構造としての解説がありました。

 

会社の仕組みを考え、情報収集していると、法人のサービスレベルが、プライベートで使っている仕組みよりも”一歩遅い”と感じることがよくあります。

「個人では享受できている仕組みのレベルが、なぜ法人サービスでは実現されていないのだろうか。需給の差による利益からだろうか?」と不思議でしたが、なるほど、決断を翻す速さの違いがそのまま浸透差にでるのだ、と納得です。

 

また、自分の会社も変遷を経る中でどんどんと経営陣の視線が社会性、公共性に向きつつある、と感じています。それは自社の経営陣の思考の変化なのだろう、と漠然と感じていましたが、なるほど、先を見ようとすると必然的にそうなっていく時代なのだ、と大いに納得しました。

 

今週もまた気づきと学びが多い本に出会うことができました。

 

そして、未来を手繰り寄せるチャレンジをしていることが肌で感じられる会社と、一緒にチャレンジしていきたい、と感じられる熱量を持った周囲の人々と、に恵まれている幸福も改めて実感しています。

サラリーマンとして恵まれている今に改めて感謝。

 

 

 

 

 

 

【50代の健康】寝る直前に入るお風呂 眠りの質をあげる入浴方法

 

おはこんばんは、おばサラです。

 

今日も仕事で残業。だけど就寝時間はあまり遅らせたくないので、スケジュールをタイトでコンパクトにすませたい。

 

睡眠の質を重視すると、就寝2~3時間前に入浴するのが理想的なようですが、

食事や毎日の習慣ごとをがんばると、お風呂は最後。

入浴後はスキンケア&ヤクルト→ドライヤー&歯磨き→就寝、というぎりぎり度。

 

以前は「パパっと入ってあったまったら出る」という感じで行っていたのですが、

先日睡眠の質の向上を調べている中でこんな入浴方法を見つけました。

www.thermos.jp

 

アドバイスされているのは小林麻利子さん。

眠りとお風呂の専門家とのこと。

 

こちらのほうが新しいのかな。小物がお洒落な感じに。

cuebic.co.jp

大事なポイントは変わっていない、という感じですが、「完全浴」という最初の5分が増えていますね。

 

湯温など全部はできませんが、

・電気を消して入る。

・マッサージをする

・脱力しきってゆったりとつかる

はしています。(ファミリーなので洗髪などが先なのは今まで通り)

15分は達成できない(もっと短くなる)ことがままありますが、以前よりもしっかりリラックスできているように感じます。

 

今回再検索したことをきっかけに、ご本人のブログを拝見したところ、さらに時短の対策が。

かなり割り切った感じです。

ameblo.jp

 

なるほど、シャンプーor頭皮マッサージなのか。

頭をしっかりマッサージすることも大事そうですね。

 

以前に買ったものの、最近忘れていた頭皮マッサージャーもちょっと使おうかな。

 

今夜もすっかり遅くなってしまいました。

もう一回記事をおさらいしながら、しっかり眠ろうと思います。

 

【アクションプラン】リフレクション 日々記録アプリ始め

おはこんばんは、おばサラです。

 

5月に読んだリフレクション

 

obasala50.hatenablog.com

 

自身の仕事におけるアンラーンについて折に触れて書いていたのですが、3か月経過して振り返りをしたところ、自身の言葉が変わっていることに気が付きました。

自分自身では連続ととらえていて、同じ気持ちで書いていたつもりだったのですが、

見比べてみると、アンラーンのテーマとは別の自己変容が起きていました。

これはすごい!

 

こういう変化に気が付けるツールとしての「日記」(日々の記録とその振り返り)に興味がでてきました。

とはいえ、毎日自分でフォーマットを用意してしっかり記録する、というのは、過去に挫折しており、なんだか怪しい。

今回の振り返りも偶然機会がありましたが、一人で振り返りを継続できる気もしないし、かといって家計簿などのようにこの場でしても今度は「見せる」という意識で見栄をはってしまいそうです。書けないようなことにも使いたいし。

 

そこで、「個人として日々リフレクション的記録を書きやすく、自動的に振り返る機能もあるアプリ」という観点で探してみたところ、まさにうってつけなものがありました!

muute.jp

個人的な記録、質問に答えながら書く、感情も記録できる、定期的な振り返り機能がある、と、ほぼ希望満点状態。

なるほど、自動振り返りとは、つまりAIが伴走してくれる、という感覚なのか。

 

探している過程でちょっと違うものですが、面白いアプリもみつけました。

stockr.bldt.jp

こちらは「気づきの振り返りと再発見」として、思い付きやアイディアを振り返っていく、という部分に特化しているのかな、という感じです。

こちらもなかなかできていないことなので、効果ありそう!

 

そしてやっぱり気になる正統派「日記」

web.10nikki.com

強制的に年ごとの自分を見比べる、ということですね。でも続くかな・・・

「日記=後からみると恥ずかしいもの」という感覚なんですよね・・・

まあ、そんな日記を試したのも遥か昔。”50代の記録”としてやってみるとまた違うかもしれません。

 

3つも一度に始めたらどれかは三日坊主になりそうですが、まあ、始めないと三日坊主にもなれないですから、と開き直りです。

まずは3つともインストールしてみて、さっそく今日から始めてみます。

 

無事に続いたら、後日またそれぞれの感想を書きます。